FS-100Ver.3 の変更点のお問合せが最近増えてきましたので、ここに まとめてみました。ご確認ください。
・DVCProHDとDVCPro50のQuick Timeフォーマットをサポート
・DVCProHD Quick Time PN DTEファイルフォーマット720Pストリームサポート
・PN(ネイティブ) DTEファイルフォーマット 720P24/25/30ストリームサポート
・ファンクションキーA(左端)のデフォルト表示をTAPELESSに変更
・720PNプレイバック時に”AUDIO MUTE”を表示
・DV FORMATSメニューのリストの最後に”RAW DV”を表示
・DVCPRO/DV 24Pの親和性改善
・P2 REPAIR CLIPの機能改善
・P2のAvid親和性改善
今後 FS-100のバージョンに関しましては、随時 情報が入り次第
DUホームページまたはメルマガで報告いたします。
■DUをご利用いた
だく上でのご注意
DUは映像クリエーターの集団により運営されております。
アポイントメント無しにお越しいただいた場合、対応できない場合がございます。
ご質問等は当ホームページの「問い合わせフォーム」をご利用いただきますようお願い申し上げます。
尚、一般公開日に付きましてはご自由にお越しください。
「
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ご用件はこちらの
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毎月2回、メールマガジンを配信しています。HVX200、DVX100シリーズ、
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2005年10月25日発売
【特長】
1.DVX100 シリーズの高画質・基本機能・操作性を踏襲。
2.IEEE1394 接続でTC の同期セットが可能、マルチカメラ収録に対応。
3.フォーカス・アイリスのワイヤードリモートに対応など、システム操作性を向上。

1.DVX100 シリーズの高画質・基本機能・操作性を踏襲。
多くのユーザー様から好評をいただいたAG-DVX100、DVX100A の基本性能・機能・操作性を踏襲し、ブラシュアップ。 DV24P
撮影だけではなく、放送業務用カメラのサブカメラとしてや、機動的な取材用途の定番カメラとしてお使いいただけます。
●高画質・高感度1/3 型プログレッシブCCD と、ワイド画角重視ライカディコマーレンズ搭載
●カム式マニュアルズーム、充実したマニュアル機能やXLR音声入力など、プロフェッショナルの要求に対応
●24P/30P/60i 切り替え対応& 豊かな映像表現を実現するガンマカーブ
2.IEEE1394 接続でTC の同期セットが可能、マルチカメラ収録に対応。
・ミニDV初のタイムコード同期機能― 複数カメラを用いたマルチアングル収録に対応。 2 台のAG-DVX100B
をDV(IEEE1394)ケーブルで接続し、タイムコードの同期セットが可能。
複数のカメラで同時に収録した素材を編集時にタイムコードでロックし自由に切替えてつなぐ、 TC
シンクロ編集が可能となります。大型業務用カメラと同様のこの機能をミニDV カメラで初めて搭載しました。 内蔵のSMPTE
タイムコードジェネレーター/ リーダーはDF/NDF 、FREERUN/REC RUN のモード選択、
プリセット、リジェネが可能。UB(ユーザーズビット)も備えています。
・新機能、ユーザーファイル転送― 複数カメラの画質合わせが容易 2 台のAG-DVX100B をDV(IEEE1394)ケーブルで接続し、
ユーザーファイル(カメラパラメーター設定値)の転送コピーが可能です。
複数のカメラの画質を簡単に一致させることができ、マルチカメラ収録時の利便性を高めています。
3.フォーカス・アイリスのワイヤードリモートに対応など、システム操作性を向上。
・新カメラリモート機能― ズーム、REC に加え、フォーカス・アイリスをサポート
新たにフォーカス&アイリス用のリモート端子を装備。外部リモートに対応しました。 従来からのリモート(ズーム、REC
スタート/ストップ)と合わせ、 ドリーのハンドル部等に使いやすいシステムを構築できます。
・その他の追加の機能
● LCD/EVFでのレターボックス表示。
● 日本語メニュー対応。
● シーンファイルダイヤルに誤操作防止のリブを追加。

HVX200 Video Manualを紹介します。(長いので以下HVMとします)
HVX200はプロだけでなく、セミプロ、コンシューマーでさえも手の届く カメラです。
その機能はプロ用に作られているため多岐にわたり、初めてこの手のカ メラを扱う人には難しい事も出てくるのではと考えたのがこの
HVMを作ろうとしたきっかけです。
撮影は様々な場所で行うのが基本、分かりやすくするには絵で見るのが 良し、というコンセプトに基づきiPodの画面で見る事の出来る
VideoPodcastにする事にしました。ぜひ皆さんで活用していただければ と思っています。
iTunes Music Store上での紹介ページへは、以下のアドレスをブラウ ザーで見てみて下さい。自動的にiTunesが立ち上がります。(別ウインドウが開きます)
http://phobos.apple.com/WebObjects/MZStore.woa/wa/viewPodcast?id=256180315
立ち上がらない場合は一度iTunesを立ち上げて、iTunes
Storeを表示させ、右上の検索の欄に『HVX200』と記入して検索をかけるとひっかかります。
「HVX200 Video Manual」という題名の物がこれに当たります。
『HVX200 Video Podcastの元のHPで直接登録するには』
http://web.mac.com/bluesheeps/iWeb/BlueSheepWeb/HVX200PodcastTOP.html
上記ページに行き(別ウインドウが開きます)、「Video
Podcast」のボタンを押すと実際に コンテンツがあるページに行きます。
左上の「登録」のボタンを押すと自分のiTunesにこのページが リンク登録されます。登録がされた後は自分のiTunesからダウ
ンロードの作業が出来ます。また、上記ページからコンテンツ の項目を一覧表にしたページや更新履歴のページに行く事も出来ます。

HPX555で撮影されたドラマ『夕陽ヶ丘の探偵団』がNHK総合にて5月6日の13: 30〜15:00に全3話一挙に放送されます。
出演:伊藤大翔、田中美里、小林彩夢、寺田農、鰐淵晴子 他
監督:林 海象
撮影監督:長田勇市
HPX555/FUJINON単玉
720/24PN

この作品は
CINECITTA'20周年特別企画として 「子供たちによる映画の原作
ストーリー大募集 」に応募された作品の中から最優秀作品に選ばれ、
林海象監督が映画作品に仕上げCINECITTA'で上映されました。そして、今回、川崎アートセンターでの追加上映が決まりました。
上映日時:5月3〜6日
午前9時10分〜
上映時間:30分
上映場所:川崎アートセンター(新百合ヶ丘)
入場無料
この作品はAJ−HPX3000G(P2)で撮影されました。
CINECITTA'公式サイト>>http://lacittadella.co.jp/moviestory/(別 ウインドウが開きます)

TVドラマ「うさぎたちのもちつき」放送中です。
出演は、大谷允保、高田宏太郎などのレギュラー出演者の他、4話ごとにゲス ト出演者が登場。
第1〜4話では大友康平、上原さくら、スピードワゴンの小沢 一敬が、第5〜8話では南明奈、秋本奈緒美、春一番が、第9〜12話では杉浦太
陽、佐藤藍子、仲村みうが出演します。
第1話から第4話まで撮影監督小川真司氏が撮影しています。
第5話より撮影監督長田勇市氏が撮影しています。
作品は、BS-iにて放送されているほか、公式サイトで の無料配信も実施中です。
『うさぎたちのもちつき』公式サイト>>http://www.usamochi.jp/(別ウインドウが開きま す)
このほか、USENの「GyaO」やYahoo! JAPANの「Yahoo!動
画」といった動画配信サイトでも順次配信中です。
また、公式サイトではド ラマと連動したSNS「スマイルエージェンシーSNS」を開設し、SNSに寄せられ
る視聴者のアイディアなどをドラマに反映させるといった企画も行なわれていま す。
このほか、アクトビラのテレビ向けの映像配信サービス「アクトビラ ビ デオ」では、放送翌週より無料配信中、アクトビラでのテレビド
ラマの再放送は今回が初めてです。
この作品はHPX555 (720/30P)で撮影されました。

AJ−HPX3000Gとバリカムで撮影されNHKBShiで放映されたドラマ『ワイルド ライフ』の撮影監督 高間賢治氏 & プロデューサー 鯉渕優氏をお迎えするトークセミナーです。
前半はP2カード及び最新コーデックAVC-Intraで撮影されたドラマ『ワイルドライ フ』の制作過程についてお二人にお伺いします。
『ワイルドライフ〜国境なき獣医師団R.E.D.〜』公式サイト>
>http://wildlife.gyao.jp/(別
ウインドウが開きます)
「作品詳細」→「高画質の秘密」で高間撮影監督のインタビューが聞けます。
後半はデジタルシネマの先駆者として過去と現在について
また、高間撮影監督にはデジタル時代の撮影監督の仕事について、レーザーキネコ、フィルムレコーディング、
DI(デジタルインターメディエイト)の現状についてお話いただく予定です。
日時:5月10日土曜日 午後2時から4時
参加費:無料
場所:DUプレビュールーム(ビルの1Fに移りました)
定員:20名
お申し込みは >>トークセミナー

今月新発売されたHVX205Aにご興味をお持ちの方、必見のセミナーです。
講師はDUテクニカルアドバイザー池田耕造氏が勤めます。
『入門編』と題して、HVX200との違いやの基本機能をご紹介いたします。
HVX205Aにご興味をお持ちの方、ご購入間もない方、ぜひご参加ください。
日時:5月24日土曜日 午後2時から4時
参加費:無料
場所:DUプレビュールーム(ビルの1Fに移りました)
定員:20名
お申し込みは >>HVX200セミナー

AVCHDというフォーマットを採用した、新しい業務用カメラが次々に発売されています。
今回は伝統芸能の舞台映像制作を通して、AVCHDとP2フォーマットを混在して行った撮影と、
MacとWindowに分散して行ったHDマルチカメラ編集の過程を、紹介します。
また完成作品やバックアップデータのBlu-ray出力についても紹介する予定です。
これからの映像制作には必須のAVCHDを、いち早く体験してみませんか?
Macユーザー、Winユーザーそれぞれのコースを設けました。
講師:岩谷和行(VFXプロデューサー)
プロフィール:フリーで特撮・CGなどの映像制作を行っている。
最近作は「クロサギ」「炎神戦隊ゴーオンジャー」
DUスタッフとしての活動後、スタジオフロマージュリーを作り、
ワークショップなどを通して、若い映像製作者への支援も行っている。
1部:Mac+FinalCutPro編集コース
13:00〜13:30 AG-HMC75デモ
13:30〜14:00 AVCHDフォーマット講座
14:00〜14:30 AVCHD編集MacPro+FinalCutPro6篇
14:30〜15:00 AVCHD編集G5+FinalCutPro5篇
2部:Win+Premiere編集コース
16:00〜16:30 AG-HMC75デモ
16:30〜17:00 AVCHDフォーマット講座
17:00〜17:30 AVCHD編集PremiereProCS3篇
17:30〜18:00 EncoreCS3からBlu-ray出力
日時:5月31日土曜日
1部:Mac+FinalCutPro編集コース 午後1時から3時
2部:Win+Premiere編集コース 午後4時から6時
参加費:無料
場所:DUプレビュールーム(ビルの1Fに移りました)
定員:各回20名
お申し込みは >>AVCHDセミナー
「筆子・その愛-天使のピアノ-」は、明治期に女性の教育と知的障害児教育に尽力した、石
井筆子の生涯を描いた映画です。
本作はAG-HVX200で撮影・FinalCutProで編集後、35mmフィルムにしました。パナソニックDUも製作に参加しています、是非ご覧くだ
さい。
キャスト:常盤貴子 市川笑也
監督:山田火砂子
撮影:伊藤嘉宏
編集・デジタル監修:岩谷和行(DU)
製作:現代ぷろだくしょん
全国上映スケジュール>> 「筆子・その愛-天使のピアノ-」公式HP(別ウィンドウが開きます)


2ndシーズン配信 中!!
CP長田勇市撮影監督と林海象監督のネットシネマ『探偵事務所5』。
3月15日より2ndシーズン配信中です。
このたびコンテンツの視聴が有料になりました。
>>http://www.tantei5.com/net/(別ウインドウが開き
ます)
CP及び長田勇市撮影監督について
>> 撮
影レポート
最新情報
長田撮影監督から送られてきた撮影現場の風景。
題して
探偵事務所5シリーズ「漫画探偵539」
PHX555と探偵539
だそうです。
このネットシネマはHVX200(720P/24PN)で撮影されています。
ネット用CM『BOSS 濱マイクを探して』はAG-HPX555で撮影されました。
DU撮影セミナーではお馴染みの長田勇市撮影監督率いる撮影者集団。
メンバーは全て日本映画撮影監督協会会員という猛者ぞろい。
「撮影レポート」のページにプロの撮影現場の情報を提供していただいています。
撮影者倶楽部 CP
DUにおける相澤工房(AF)とお互いにサジェッションする撮影者たち
お互いのソフト(能力)とハード(機材)の共有
条件はJSCの会員
CP Club des Photographes
JSC Japanese Society of Cinematographers 日本映画撮影監督協会
>> 撮 影レポート
株式会社 電報児様のサイトにてHVX200の
■ブルーバック、グリーンバック■ディテール■オーバークランクの実験レポートが掲載されています。
サンプル映像なども公開されていますのでHVX200にご興味ある方は是非参考にしてみて
ください。
実験レポート>>http://www.denpo.com/hvx_200/(別ウインドウが 開きます)
株式会社 電報児
1999年にデジタルビデオの学校として日本で初めてのPremiere、Final
Cut Proを教える Adobe認定校、Apple認定校のライセンスを取得、 映像シーンを舞台に様々なトレーニングを提供して参りました。
又映像制作業務部門の知識を生かしてのトレーニングノウハウを実施 講師陣もデジタルビデオ関連の書籍を多数執筆致しております。
ホームページ>>http://www.denpo.com(別 ウインドウが開きます)







