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[ DVシネマ・マスターの制作 ]
(キネコ編)
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DV編集データ
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HDにアップコンバート
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D5に収録
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HDレーザーキネコ
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35mmネガ
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MA
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音ネガ
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35mm原版作成
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35mmプリント
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注:作品内容・スケジュールなどによってプロセスが変わることがあります。 |
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DV編集データ
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| ■約18分ずつに分けます。35mmフィルムのロール分けです。音楽が切れないように余裕をもって尺の調整をします。またフィルム用のカラコレを済ませておきます。事前にモニターの調整やキネコのテストをしておく必要があります。 |
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HDにアップコンバート、D5に収録
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| ■DV編集データをソフトウェアのリサイズかアップコンバーターを使って1920×1080サイズにします。タイトル・ローリングなどは解像度を確保するためにHDサイズで作成しておき、アップコンバート後に差し替えます。D5はHDの24Pで収録することができます。 |
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HDレーザーキネコ
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■ラボ(イマジカ・横シネ)でフィルム化作業を行います。
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MA
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■DV編集データ(OMFファイル)、ラッシュプリントを使ってMA作業を行います。キネコ用D5マスターからMA用のワークテープを作成することもあります。
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35mm原版作成
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■画ネガと音ネガを合わせて原版を作成します。
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